ちゃんと枠から抜け出す、パソコン1台で起業する。

苫米地英人

  1. matorikkusu

    SEP29

    マトリックスの世界と「もしおれが最強だったら」っていう仮定法。

    いきなりですがここ4日ほど盲腸で入院しておりました玉井です、どうもでーす。で、盲腸については割とどうでもよくて、変性意識とか催眠状態とかトランス状態とかまあ色んな言い方ありますけど、...

  2. betti-

    APR22

    スワミ・サッチダーナンダ、老子、苫米地英人という抽象度の化物たち。

    さてこの間、『抽象度』に関する音声コンテンツを配信しましたが、http://tamaikentaro.com/2016/04/19/%E5%85%A8%E3%81%A6%E3%81%AF%E3...

著者プロフィール

玉井 健太郎(たまけん)

1989年和歌山県生まれ。東京大学農学部卒業。大学在学中に友だちと資本金2円で起業。

ネットビジネスを猛烈に勉強し、起業後3ヶ月で1000万円ほど稼ぎ完全に調子に乗るも、それから3年もの間"働かなくても生きていける自由という名の絶望"を味わいビジネスが大嫌いになる。

その途中「『仕事=労働』という枠から抜け出さない限りは、経営者もフリーターも会社員も全員おんなじやん。」ということに気づき、自分の人生と目の前のビジネスを一致させることでそれを華麗に突破出来ることを知る。

今では、かつての自分のような糞詰まり方をする若者を1人でも減らすために、働き方の次元を高めるおもろさも同時に伝えながら、パソコン1台で起業する具体的な方法論をブログやメルマガで教えたりして、やりたいことを仕事にできています。てかこれ割とみんな出来る。

「起業したい」「就活したくない」「会社辞めたい」そんな人の強烈な味方を自負しておりまする。
ぼくの活動理念や起業ストーリーはこちら

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