ちゃんと枠から抜け出す、パソコン1台で起業する。

本紹介

  1. dekapu

    SEP30

    インセプションとアファメーションとディカプリオ。

    深夜の更新です、こんばんはーさて、昨日の記事でちょろっとだけ変性意識について語ったわけですが、http://tamaikentaro.com/2016/09/29/%E3%83%9E%...

  2. matorikkusu

    SEP29

    マトリックスの世界と「もしおれが最強だったら」っていう仮定法。

    いきなりですがここ4日ほど盲腸で入院しておりました玉井です、どうもでーす。で、盲腸については割とどうでもよくて、変性意識とか催眠状態とかトランス状態とかまあ色んな言い方ありますけど、...

  3. bottou

    SEP17

    人生のフロー状態に入るために、必ず抑えておきたい本。

    自らの能力を最大限に引き出し、圧倒的なスピードで成長しまくる無敵状態。というのは、誰もが憧れることというか、みんながそれを達成すれば世界平和なんて2秒で実現する。&...

  4. bunsi

    JUN30

    分子生物学から垣間見えるインターネットビジネスのこれから。

    生命は機械ではない、生命は流れだ。byルドルフ・シェーンハイマービジネスだったり会社だったり組織だったりは、よく『生き物』として捉えられるわけで、それは、成長とか進化と...

  5. betti-

    APR22

    スワミ・サッチダーナンダ、老子、苫米地英人という抽象度の化物たち。

    さてこの間、『抽象度』に関する音声コンテンツを配信しましたが、http://tamaikentaro.com/2016/04/19/%E5%85%A8%E3%81%A6%E3%81%AF%E3...

  6. antonaku

    APR10

    『なんとなく』は人生のあらゆる諸悪の根源である、ということ。

    はい、ブログ記事投稿一発目にしていきなり何言うてんねん、的なタイトルですが、これはぼく自身が日々死ぬほど大事にしてることでもあり、この記事を読んでくださったあなたも...

著者プロフィール

玉井 健太郎(たまけん)

関西出身の東京在住。

人生やばいと思って勢いで大学4年の頃にインターネットビジネスで起業し、3ヶ月で1千万円稼ぐものの、「仕事=労働」という枠を越えない限りは、「フリーターもリーマンも成功者も結局おんなじやん」ってことに気づき、そこから毎日鬼のように考えさせられる日々を送る。

で、なんやかんやあって「働き方を自分自身で再定義してやることでそういう枠から抜け出せる」ということに気づき、今はパソコン1台で起業することを教えながら、枠から抜け出すことが及ぼす人生に対する超絶なインパクトを、1人でも多くの人に伝えるべく活動中。

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