ちゃんと枠から抜け出す、パソコン1台で起業する。

主人公感

  1. matorikkusu

    SEP29

    マトリックスの世界と「もしおれが最強だったら」っていう仮定法。

    いきなりですがここ4日ほど盲腸で入院しておりました玉井です、どうもでーす。で、盲腸については割とどうでもよくて、変性意識とか催眠状態とかトランス状態とかまあ色んな言い方ありますけど、...

  2. hannma

    JUN27

    セルフイメージが鬼下がりした時の処方箋的な人物紹介。

    映画とか漫画とかアニメの登場人物の中でどんなヤツが好きか?と聞かれれば、『無敵』という言葉が1番似合う奴と答えるぼくなわけですが、...

  3. sukinakoto

    JUN26

    「好きなことで、生きていく」という言葉の違和感について。

    『ブログ飯』とか『YouTuber』っていう、生き方ってほど大層なことじゃないけど、まあそういう生計の立て方。ってのが浸透してきてるおかげか何かで、雇われずに、生きていく 好きなこ...

  4. naruto

    APR28

    【音声】枠から抜け出すために『主人公感(エフィカシー)』を強める。

    こんにちは〜今回は前回大好評だった音声コンテンツの続き、です!(前回の音声記事のリンクは下部に載せておきます)大好評だったかどうかは完全なる独断と偏見と勝手な思い込みなんですが...

  5. ara

    APR21

    この世で最も過酷な荒行を制した男、塩沼亮潤。

    「TV見るとか時間の無駄やしIQも下がるし最悪やろ。」とか言いながら、家にTVを置かない主義を貫くぼくですが、逆にその分人よりYouTubeばっか見て、TV見るよりずっと最悪な結果に陥った...

  6. matumoto

    APR13

    漫画を読んで自分に主人公補正をかけるの巻。

    「なんやねんこいつ死ぬほど最強やんけ!」 「てかお前どんだけエフィカシー高いねん!」と思わされる漫画の主人公っていますよね?と唐突に同意を求めるところから始まった冒頭ですが、今...

著者プロフィール

玉井 健太郎(たまけん)

関西出身の東京在住。

人生やばいと思って勢いで大学4年の頃にインターネットビジネスで起業し、3ヶ月で1千万円稼ぐものの、「仕事=労働」という枠を越えない限りは、「フリーターもリーマンも成功者も結局おんなじやん」ってことに気づき、そこから毎日鬼のように考えさせられる日々を送る。

で、なんやかんやあって「働き方を自分自身で再定義してやることでそういう枠から抜け出せる」ということに気づき、今はパソコン1台で起業することを教えながら、枠から抜け出すことが及ぼす人生に対する超絶なインパクトを、1人でも多くの人に伝えるべく活動中。

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