ちゃんと枠から抜け出す、パソコン1台で起業する。

ビジネス論

  1. bunsi

    JUN30

    分子生物学から垣間見えるインターネットビジネスのこれから。

    生命は機械ではない、生命は流れだ。byルドルフ・シェーンハイマービジネスだったり会社だったり組織だったりは、よく『生き物』として捉えられるわけで、それは、成長とか進化と...

  2. nikyokuka

    JUN28

    これからのインターネットビジネスは二極化するっていう話。

    さてさて、ビジネス哲学とか商人道とか職分の追求みたいな話はむちゃむちゃ大事であって、本質的ゆえに今も昔も変わらないので、古い本や文献からも学べることは死ぬほどあるわけですが、・マーケテ...

  3. スクリーンショット 2016-06-03 2.16.47

    JUN03

    一体いつからビジネスは奪い合いの競争だと錯覚していた?

    「なん...だと...!」てなわけで久方ぶりの記事更新なのに元ネタ知らない人すいませんwwというのも、最近こういうメールをもらったんですね。...

  4. antonaku

    APR10

    『なんとなく』は人生のあらゆる諸悪の根源である、ということ。

    はい、ブログ記事投稿一発目にしていきなり何言うてんねん、的なタイトルですが、これはぼく自身が日々死ぬほど大事にしてることでもあり、この記事を読んでくださったあなたも...

著者プロフィール

玉井 健太郎(たまけん)

関西出身の東京在住。

人生やばいと思って勢いで大学4年の頃にインターネットビジネスで起業し、3ヶ月で1千万円稼ぐものの、「仕事=労働」という枠を越えない限りは、「フリーターもリーマンも成功者も結局おんなじやん」ってことに気づき、そこから毎日鬼のように考えさせられる日々を送る。

で、なんやかんやあって「働き方を自分自身で再定義してやることでそういう枠から抜け出せる」ということに気づき、今はパソコン1台で起業することを教えながら、枠から抜け出すことが及ぼす人生に対する超絶なインパクトを、1人でも多くの人に伝えるべく活動中。

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