ちゃんと枠から抜け出す、パソコン1台で起業する。

大衆の中で孤立するニュアンス

  1. matorikkusu

    SEP29

    マトリックスの世界と「もしおれが最強だったら」っていう仮定法。

    いきなりですがここ4日ほど盲腸で入院しておりました玉井です、どうもでーす。で、盲腸については割とどうでもよくて、変性意識とか催眠状態とかトランス状態とかまあ色んな言い方ありますけど、...

  2. ahoho

    APR29

    【音声】世の中は100%1人残らずアホである。〜糞づまり人間とおかわり成功者〜

    どうもー!昨日に引き続き今日も今日とて音声コンテンツを配信しまーす!今回は第3回というか、第2.5回みたいなニュアンスの内容ですね。(これまでの音声記事は下部にリンク載せておきます)...

  3. jinseityanto

    APR17

    人生ちゃんとめっちゃずっと考えてる、ちゃんと。

    大学生で起業して(4年の頃)、はや3年半が経とうとしてるわけですが、今でこそこうやってスイッチ入って毎日おもろく仕事してるわけですが、今回は、ちっとばかし過去を振り返ってみて、&n...

  4. suyukatu

    APR17

    就活に違和感を覚えるセンス溢れる人たちへ。

    ぼくがこういう活動をしてるその理念やら思想に関しては、http://tamaikentaro.com/2016/04/12/%E5%A4%A7%E8%A1%86%E3%81...

  5. taisyuu

    APR12

    大衆の中で孤立する、というニュアンスの共有。

    「就職したくない」「会社を辞めたい」「起業したい」そんなことを思ってる人の共通点の1つとして、「レールを脱線したい・束縛から解放されたい」 「今いる枠から抜け出したい・飛び出したい...

著者プロフィール

玉井 健太郎(たまけん)

関西出身の東京在住。

人生やばいと思って勢いで大学4年の頃にインターネットビジネスで起業し、3ヶ月で1千万円稼ぐものの、「仕事=労働」という枠を越えない限りは、「フリーターもリーマンも成功者も結局おんなじやん」ってことに気づき、そこから毎日鬼のように考えさせられる日々を送る。

で、なんやかんやあって「働き方を自分自身で再定義してやることでそういう枠から抜け出せる」ということに気づき、今はパソコン1台で起業することを教えながら、枠から抜け出すことが及ぼす人生に対する超絶なインパクトを、1人でも多くの人に伝えるべく活動中。

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