ちゃんと枠から抜け出す、パソコン1台で起業する。

インセプションとアファメーションとディカプリオ。

この記事は3分で読めます

dekapu

深夜の更新です、こんばんはー

さて、昨日の記事でちょろっとだけ変性意識について語ったわけですが、

 

マトリックスの世界と「もしおれが最強だったら」っていう仮定法。

 

“インセプション”を例に出してしまったがゆえ、

記事書いてすぐに思わず自分で映画を見直させられましたよねww

 

 

NetflixにもあるしYouTubeでも見れます。

 

(ちなみにNetflixは1ヶ月無料なんでまだの人はとりあえず登録した方がいいですね。

動画数が結構多いので1ヶ月棒に振るの覚悟でw

あと、YouTubeのレンタルはNetflixに動画がないとき便利なのでぼくもよく使ってます。)

 

 

で、肝心のインセプションなんですけど、

映画は語れるほど見てないんで映画としての評価とかは出来ませんが、

まあ普通にテーマ的におもろいです、普通に。

 

1行でそれをまとめるならば、

 

相手の夢の中(潜在意識)に潜り込んでアイデアを植え付けようと頑張る人たちを描いた映画

 

なんかむちゃくちゃおもんなさそうなまとめ方してしまいましたがw、

まあでもそういう話ですww

 

で、これって誰がどう見ても洗脳とか催眠の類の話なので、

アファメーションとか、NLPとか、自己催眠とかが好物な人は絶対見たほうが良いですよね。

 

 

えっと、何がしたいかって、

 

インセプション見直した直後で「おもろいー!」ってなってるから、ただそれを猛烈に人に勧めたい。

 

だけですよねww

 

ほんまそれだけで記事書いてるんですけど、

だからもう書くことなくなったんですけど、

 

まあ大事じゃないですか、セルフイメージの書き換えとかそういうの。

 

で、その書き換えするときの感覚が、この映画を見ると上手く掴めるんですよね。

 

 

 

まあウソなんですけど。

 

あ、アファメーションとか詳しく知りたい人は、

 


「言葉」があなたの人生を決める(苫米地英人)

 

なんかこの本を勧めた人みんなに、

 

「これむっちゃ良かったわ〜」

 

って言われるんで、入門書としては結構良いと思います。

 

 

でも今日はそういう話したいんじゃなくて、インセプションですよね。

 

作中に出てくる有名な台詞、

 

「『象のことは考えるな』と言われて、いま頭に何か浮かんだ?」

 

これ、名台詞ですよねw

 

この一言だけで3時間ぐらいセミナーできそうですよね。

 

セルフイメージの書き換えからビジネスのプロモーションの話まで

 

多分ニーズないのでやらないですけど、やりたいですよね。

 

 

えー深夜でかなり眠くなってるので、自分でも何書いてるか分からんくなってきましたが、

もうこのまま支離滅裂な文章で走り抜けようと思うんですがw、

 

主演のレオナルド・ディカプリオが出てる他の映画は、

 

 

こういうの。

 

・小切手偽装しまくって世の中舐め腐ってる天才詐欺師のディカプリオ

・投資の世界で悪いことしてむちゃむちゃ荒稼ぎしてるディカプリオ

・死ぬほど華麗に成り上がって毎日パーティーしまくってるディカプリオ

 

結局ディカプリオがカッコいいだけの映画感は否めないですがw、

まあぼくがディカプリオ好きってだけなんですが、

てかデカプリオじゃなくてディカプリオってことに今更ながら驚いてるんですが、

 

超優秀な人間がグレーな世界で才能の無駄遣いしてることによる、ある種の清々しさ

 

というか、

 

金と女とドラッグみたいな抽象度死ぬほど低いけど、それがぶっ飛んでるがゆえのおもろさ

 

というか、なんかそういうの好きな人は見てみるといいかもしれません。

(作品としておもろいって言ってるわけじゃないのでご注意を)

 

きっと、やる気が沸きますよ。

 

 

そういうやる気って一瞬でなくなりますが。

 

 

…てなかんじで、なにかと色々無責任にオススメすることによって、

記事の中身のなさを誤魔化してみたんですが、いかがだったでしょうか!?

 

 

まあ最後の映画3つはさすがに雑でしたが、

インセプションとアファメーションの本は普通にオススメなんで是非ぜひ。

 

中身のなさ全く誤魔化しきれてませんが、有無を言わさず締めますね。それではまた!

 


 著者プロフィール

  玉井健太郎(たまけん)

東京大学在学中に人生やばいと思って勢いでインターネットビジネスで起業し、3ヶ月で1千万円稼ぐものの、「仕事=労働」という枠を越えない限りは、「フリーターもリーマンも成功者も結局おんなじやん」ってことに気づき、そこから毎日鬼のように考えさせられる日々を送る。

で、なんやかんやあって「働き方を自分自身で再定義してやることでそういう枠から抜け出せる」ということに気づき、今はパソコン1台で起業することを教えながら、枠から抜け出すことが及ぼす人生に対する超絶なインパクトを、1人でも多くの人に伝えるべく活動中。

ぼくの活動理念や起業ストーリーはこちら



 おもろい無料メルマガ講座、やってます。


「1人で起業できるだけの武器や自信を身につけたい。」
「就活に強烈な違和感がある、レールから脱線したい。」
「今の会社を辞めて、自分のやりたいように働きたい。」


そんな、世の中に違和感を覚えるセンス溢れる人たちが集まるメルマガコミュニティを運営してます。

今メルマガ内で掲げているテーマは、

◯金銭的に自立できるだけの具体的な武器
◯己の人生を自分で切り開いていく圧倒的な体感


この2つをみんなに手に入れてもらうこと、です。

ひたすらに情報収集したり、知識だけ蓄えてもあんまり意味がない。
ちゃんと"身体感覚"レベルにまで落としてこそ、生き方・働き方のパラダイムシフトが起こせる。


まずは14日間でぼくと一緒に鬼のようにレベルアップしませんか?


というわけで割と濃厚なメルマガとなっております。ご覚悟くださいませw

「レールから脱線したい、枠から抜け出したい、自分の殻を破りたい」

あなたのご参加お待ちしてます。ワクワクすることをやろう。

ちゃんと枠から抜け出す、パソコン1台で起業するメルマガコミュニティ






※現在ご登録の場合、情報発信ビジネスの全体像と0から始める手順などを丁寧に解説した、
動画4本・PDF4本(全文書き起こしやレジュメ・音声も)
全て一気にプレゼント中です。
かなり実践的な内容ですがメルマガ講座内ではこれを『基礎』とします。

「世界一分かりやすい!」という声を、別に頂いてはないんですが、頂きそうな予感はしておりますw

※メールはいつでも解除できますし、ぼく以外からメールが来ることは2万%ありません。

あわせて読みたい

  1. yaseibakudan
  2. books5
  3. chika
  4. manga
  5. omoroi1

著者プロフィール

玉井 健太郎(たまけん)

関西出身の東京在住。

人生やばいと思って勢いで大学4年の頃にインターネットビジネスで起業し、3ヶ月で1千万円稼ぐものの、「仕事=労働」という枠を越えない限りは、「フリーターもリーマンも成功者も結局おんなじやん」ってことに気づき、そこから毎日鬼のように考えさせられる日々を送る。

で、なんやかんやあって「働き方を自分自身で再定義してやることでそういう枠から抜け出せる」ということに気づき、今はパソコン1台で起業することを教えながら、枠から抜け出すことが及ぼす人生に対する超絶なインパクトを、1人でも多くの人に伝えるべく活動中。

RETURN TOP