ちゃんと枠から抜け出す、パソコン1台で起業する。

セルフイメージが鬼下がりした時の処方箋的な人物紹介。

この記事は4分で読めます

hannma

hanmayujiro1

 

映画とか漫画とかアニメの登場人物の中でどんなヤツが好きか?と聞かれれば、

 

『無敵』という言葉が1番似合う奴

 

と答えるぼくなわけですが、

 

最初っからむちゃむちゃ強い、というか、

敵とか周りの能力値がどんどんインフレしていっても常にそいつらを上回り続ける、みたいな、

しかも汗一つかかず焦りも見せずに倒す。みたいなやつですねw

 

「え、むっちゃ強い敵出てきた!さすがに苦戦するんちゃうん!?」

 

と一瞬でもそのキャラの実力を疑った自分が恥ずかしくなるくらいの最強っぷりを見せてくれるやつw

 

で、そういうキャラというのは総じて、

なんかこう常に何かしらから『超越しよう』としてるニュアンスがあって、

その部分というのはぼくらもいくら歳をとっても忘れてはならないと思うわけです。

 

とか言ってますが、何を隠そうぼく自身、ちょっとでも体調を崩そうものなら、

 

「あ、もう何もできひん、つら。」

 

ってなったり、ちょっと重たい風邪でも引こうものなら、

 

「人生終わった、もうええわ諦めよ。」

 

ってなりがちなんですがw、

多かれ少なかれそういう外的要因によってメンタルやられることってありますよね。

 

で、今日は、そういうメンタル弱った時の処方箋的な意味で、

そういうベクトルから感化してくれる人物を紹介しようと思います、完全独断と偏見で。

 

まずは分かりやすく彼から、

 

◯本田圭佑

 

むちゃくちゃ大事な試合の前に選手生命の危機になるくらいの怪我しといて、

「いや、逆にこれ俺チャンスやと思うんすよね〜」

 

と言ってみたり、成績不振でメディアから糞バッシングされといて、

「なんか、俺目立ってるなあって思うんすよね〜」

 

と言ってみたり、なんでもかんでも『伸びしろ』と解釈するおもろさというか、

メンタルタフネスとか有言実行とかいう言葉が最高に似合う人物ですよねw

 

プロフェッショナル-仕事の流儀-

 

に3回くらい出てるんですが、それが1番おもろいですね。

(ググったら出てきます)

 

セルフイメージとかエフィカシー低い人はまあ普通に1回くらいは見たほうがいいです。

何が起こっても一切挫けなさすぎるその姿を眺めてると段々笑けてきますがw、ちゃんと感化されるので。

 

次に、

 

◯苫米地英人

 

かつて抽象度高い人物を紹介した時にも出てきましたが、

(記事下にリンク載っけておきます)

まあこの人は普通にぼくの中では能力最強すぎてここでも登場させざるを得ませんでしたw

 

三菱地所に入社した時に当時の社長のスピーチを聞いて、

「俺、明日から代わりが出来ると思った。」って言ってみたり、

 

飛行機からニューヨークの街全体を眺めながら、

「この視界に入る誰よりも頭良いの俺だなあ。」ってしみじみ思ってみたり、

 

発言だけ切り取ると頭おかしいヤツかと思われがちですが、

彼の場合は『まじ』だということをしっかり明記しておかなければなりませんw

 

博士の異常な鼎談

 

という番組に3回くらい登場してるんですが、これが1番オススメです。

(ググったらYouTubeに…)

 

死ぬほど華麗なる一族で、

死ぬほど頭良くて、

死ぬほど何でも出来る。

 

日本人の中では『完全無欠』に1番近い人物ですおそらく。

 

最後に、

 

◯角川春樹

 

ここまで来ると、狂人というかキ印というか、そういうジャンルになってきますが、

セルフイメージが範馬勇次郎に最も近い、という意味で紹介しますw

 

出版・映画業界での天才実業家っぷりとか、

若いとき喧嘩むちゃむちゃ強かったとか、

コカイン密輸で刑務所入ってたとかで有名ですが、

 

手塚治虫の尿管結石を手を握っただけで治したとか、

雨不足だったモンゴルに50年ぶりに雪を降らせたとか、

そういう神通力的な超能力的な逸話も結構あっておもろい人ですw

 

「俺の魂はスサノオノミコトだ。」

 

「現世にはもう敵がいない。」

 

「俳句の才能は松尾芭蕉を超えた。」

 

「関東大震災を止めたことがある。」

 

とか言ってて、まあ発言がマジどうかはどうでも良くてw、

そのぶっ飛びっぷりが何かこういい具合に感化してくれるんですね。

 

博士も知らないニッポンのウラ

 

という番組に出てるときの動画がオススメです。

あと『わが闘争 不良青年は世界を目指す』っていう本も有名ですね。

 

 

…はい、というわけで、

まあ別にこれがぼくが思う3大セルフイメージ高い人物ってわけではなく、

なんとなく書き始めてパッと思いついた3人がこの人たちだっただけである。

 

ということだけは最後に明記しておきますw

 

まあでも各々動画も紹介したので、それは普通にマジでオススメです。

 

彼らを見てると、なんかこうもっと「ガッ」と行かなあかんなあみたいな、

今悩んでる目の前のことがくっそショボいことに思えてくるというか、

闘志とか挑戦心とか士気とかが上がるような感覚になるというか、

 

大学時代にそんな調子でガッツリ感化された記憶があるので、

知らないとか見てないって人は是非、感化されたいときに見てみてくださいw

 

ではでは今日はこの辺で。

 

P.S.

 

抽象度高い人物の紹介記事はコチラ↓

 

スワミ・サッチダーナンダ、老子、苫米地英人という抽象度の化物たち。


 著者プロフィール

  玉井健太郎(たまけん)

1989年和歌山県生まれ。東京大学農学部卒業。大学在学中に友だちと資本金2円で起業。

ネットビジネスを猛烈に勉強し、起業後3ヶ月で1000万円ほど稼ぎ完全に調子に乗るも、それから3年もの間"働かなくても生きていける自由という名の絶望"を味わいビジネスが大嫌いになる。

その途中「『仕事=労働』という枠から抜け出さない限りは、経営者もフリーターも会社員も全員おんなじやん。」ということに気づき、自分の人生と目の前のビジネスを一致させることでそれを華麗に突破出来ることを知る。

今では、かつての自分のような糞詰まり方をする若者を1人でも減らすために、働き方の次元を高めるおもろさも同時に伝えながら、パソコン1台で起業する具体的な方法論をブログやメルマガで教えたりして、やりたいことを仕事にできています。てかこれ割とみんな出来る。

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著者プロフィール

玉井 健太郎(たまけん)

1989年和歌山県生まれ。東京大学農学部卒業。大学在学中に友だちと資本金2円で起業。

ネットビジネスを猛烈に勉強し、起業後3ヶ月で1000万円ほど稼ぎ完全に調子に乗るも、それから3年もの間"働かなくても生きていける自由という名の絶望"を味わいビジネスが大嫌いになる。

その途中「『仕事=労働』という枠から抜け出さない限りは、経営者もフリーターも会社員も全員おんなじやん。」ということに気づき、自分の人生と目の前のビジネスを一致させることでそれを華麗に突破出来ることを知る。

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